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二重あご解消法

二重あご解消法


・両手の親指であごの裏側を、輪郭に治って中央から耳の下に向かって指圧します。

・右手の中指で左耳の下の耳下腺を押し、同時に手のひらを大きく開いて首をつかみます。

・耳の下まで行き着いたら、耳下腺をぐっと押して、溜まった老廃物を押し出します。

・そのまま手のひらを鎖骨に向かって下に流すようにすべらせます。左右交互に行いましょう。

タグ:二重あご

首のきれいな女性になるマッサージ法

首のきれいな女性になるマッサージ法


・ネッククリームをたっぷりと手にとって、耳の下に耳下腺を両手の中指でまず押します。

・指全体を使って、溜まった老廃物を首の側面に沿って鎖骨に向かって押し流します。

・鎖骨リンパ節に4本指を入れ、真ん中から外へ、肩先に向かって老廃物を押し流します。

・鎖骨から腋の下の腋かリンパ節へ老廃物をさらに流し、最後に腋の下を押さえます。

ニキビ解消のための基本のスキンケア・メニュー

●ニキビ解消のための基本のスキンケア・メニュー


1)クレンジング(夜のみ)

オイルクレンジングのような油分の多いタイプは、石けん洗顔をしたあともしっとりして肌に油膜をはってしまい、ニキビをつくる原因になるので避けてください。洗いあがりがさらっとする乳液タイフで。



2)洗顔(朝と夜)

きめ細かな泡がつくれる洗顔石けんを使って、たっぷりの泡で円を描くように洗います。顔の上で泡立てたり、ゴシゴシとこすってはだめです。ベビー石けんや浴用石けんは、大人の女性の洗顔には不向きです。



3)化粧水(朝と夜)

洗顔後は化粧水で水分補給をしましょう。ニキビ、シミ予防と炎症を抑える効果があるビタミンC誘導体がプラスされたものを選びましょう。ニキピ肌に負担をかけないノンオイルタイプであることも重要です。



4)美容液(朝と夜)

美容液も、油分が入っていないノンオイルタイプを選びましょう。化粧水と同様に、ビタミンC誘導体配合のものを使います。しっかり保湿して、有効成分を浸透させるのがポイントです。



*メイク

治るまでは部分メイクなどでごまかして、ファンデーションやパウダーをどうしても塗りたいときは、短時間で落とします。

おとなのニキビ解消法

おとなのニキビ解消法


 20〜30代に見られる芯の硬い頑固なニキビ。何度も同じ場所に発生したり、治ったと思ったのに再発するなど、悩みはつきません。よく原因とされるのがストレスですが、環境の違いはあれ、現代のほとんどの女性は同じようにストレスにさらされているはずです。

 ニキビを隠そうとしてファンデーションを厚く塗ったり、オイルタイプやクリー
ムタイプのクレンジンク剤を使って、油分を肌に残していませんか。ニキピ肌には「しっとり」ではなく「さっぱり」が鉄則です。大人のニキビの原因は「不適切な化粧品の使い方」が圧倒的に多いのです。化粧品を転々と変えている方が多いようですが、使い方を間違えている限り、化粧品を変えたところでよくなることは望め
ません。ニキビをつくりやすい男性ホルモンの増加も原因としてあげられます。


ニキビケアのポイント

洗顔と保湿は徹底的にしましょう!

 クレンジングは油分の少ないタイプを選び、石けん洗顔もこすらないようにやさしくしましょう。肌がキュッとなるような仕上がりのものを。活性酸素を抑え、ニキピの発生を抑制するビタミンC誘導体配合の化粧水と美容液でうるおい補給をしましょう。



ニキビ痕もケアで解消しましょう

 アラントイン(組織修復成分)含有のマッサージジェルを使うと、固くなったニキビをやわらかくする効果があります。顔の凹凸も解消するのでニキビ痕にもおすすめです。炎症をすみやかに抑えるグリチルリチンも、ニキビ痕をひどくさせないために利用するとよいでしょう。


xxxパフやブラシが汚れたまま?xxx

メイクに使うパフやブラシを、何週間も洗わないまま使っていませんか。酸化してしまった化粧品の汚れや増殖した雑菌によって、ニキビが悪化したり化膿しやすくなることもありますので、気をつけてください。

くすみとクマの効果的なケア

くすみとクマの効果的なケア


 塩分の摂り遇ぎや喫煙、睡眠不足などが、くすみやクマの主な原因です。

 まずは、それらを取り除くことが改善への近道です。これらは体質的なものもあり、化粧品では解消しづらいのです。とくに、目の下のクマは腎臓のトラブルな どからくることもありますし、顔全体がどす黒い場合は、肝機能の衰えも考えられます。ただし病気でない限り、今よりも状態をよくすることは可能だそうです。

 色素沈着を起こさないように、クレンジンクを完璧にしたり、顔剃りやティッシュオフなど、肌に刺激を与えることは極力避けます。また、血液とリンパの流れをよくすることで顔色は明るくなります。お風呂の中やテレビを見ながらでもいいので、こまめにリンパマッサージをしてみてください。

正しい紫外線対策

正しい紫外線対策

外を歩く時にはできるだけアスファルトを避ける

 実験の結果、直接光の紫外線より、アスファルトやコンクリートに反射する紫外線の方が強いことが判明したそうです。その反射光も芝生の上なら3分の1にカットできるのだそうです。外出時にはできるかぎり土や芝生の上を歩くようにしましょう。


日傘は濃い色のものを選ぶ

 ある番組内で、白い日傘と黒い日傘の紫外線カット量を調査した結果、黒い日傘のカット率が断然高いことがわかりました。日傘といえば白というイメージがありますが、黒、もしくはできるだけ濃い色を選ぶようにすると良いそうです。


帽子をかぶるならキャップよりハットを選ぶ

 紫外線対策で帽子をかぶる人は多いですが、その際にはツバが前面にしかないキャップではなく、ツバがグルリと360度ついているハットを選びましょう。頭に当たる紫外線の量をぐっと抑えることができます。


日陰では太陽に背を向ける

 日陰にいれば紫外線はカットできる? そんなことはありません。実験の結果、日陰でも太陽の方に向いていてはそれほど紫外線をカットできないことが判明したそうです。できるかぎり、太陽に背を向けるようにしましょう。


水辺ではよりこまめに日焼け対策を心がける

 夏の海での紫外線量を調査したところ、同じ砂浜でも波打ち際とそうでない場所では、大きな差が出たそうです。水からの反射光は、アスファルトと同様、直接光より強いそうです。海や湖、川などの水辺では、より念入りに対策を心がけるようにしましょう。

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