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クリームマッサージパックの方法

●クリームマッサージパックの方法


乾いたスポンジが水を吸い上げると表面が膨らみ、ぷるんぷるんになります。同じ現象が肌で起こるので、深いシワにも効果があります。

なお、このお手入れに限りクリームと化粧水は、同じブランドで揃えたほうがなじみやすいのでおすすめだそうです。


1)たっぷりめのクリームを手に取り温めてから、洗顔後の顔全体に直接塗ります。しっかりと手のひらで顔を包み込んで体温を伝え、クリームの栄養を肌のなかに入れ込んでいきます。


2)その上からすぐにローションパック進化版で「水のフタ」をします。


3)ラップもしくはシャワーキャップで覆って10分間、おきます。


スクラブ剤+洗顔料で角質をケア

●スクラブ剤+洗顔料で角質をケア


スクラブ剤はツブの大小の違いやゼリータイプ、パウダリー夕イプのものまで揃っています。肌感触のよいものを選びぶとよいそうです。

肌タイプにもよりますが、春夏なら週2回、秋冬なら週1同程度ケアするのが目安です。
角質を取ると、肌が一段、明るくなります。


スクラブ剤と洗顔料を混ぜる比率は1対1が基本です。

ゴシゴシとこすらず、泡立ちのよい洗顔料とよく混ぜ合わせて、肌の上で転がすようにケアします。

ファンデーションの落とし方

●ファンデーションの落とし方


30歳を過ぎたらクレンジンクはクリームを使うとよいそうです。
メイクがきちんと落とせる、肌負担をかけない、必要な水分を奪わないなど、肌にやさしいからだそうです。

クレンジンク剤とメイクをなじませたら、濡れたコットンできれいに拭きき取り、あとは素洗いで終了。


1)さくらんぼ大のクレンジンククリームを手のひらにとって反対の指で混ぜて温めてから、額、両頬、鼻、アゴの5か所にのせます。


2)下から上に向かってクリームをなじませます。手のひらと指全体を使います。


3)手の基本的な動きは下から上へ、内から外へ。


4)額までいったら、鼻筋を小鼻へ向かって下がります。小鼻の横は汚れが溜まりやすいので、やさしく丁寧になじませます。


5)最後は上唇の上の筋肉と口角をキュッと押し上げて終了です。このあと、濡れたコットンで拭きき取ります。

ローションパック進化版の方法

●ローションパック進化版の方法


1)カット綿(7×14cm)を水でしめらせ、手のひらで軽くおさえて水気を切ります。


2)アルコールの入っていない化粧水を500円玉大の大きさでカット綿全体に散らしてなじませます。


3)カット綿の繊維の目に沿って縦方向に2枚に裂きます。


4)進化版なので、カット綿を分厚く使います。顔の上半分と下半分に1枚ずつのせます。

 とくに乾燥しやすい目元で上下のカット綿が重なるようにすると効果的です。パック時間は3分間です。


5)鼻と口の部分に穴をあけたラップで上から覆うなら5〜10分間パックしてもだいじょうぶです。


アイメイクの落とし方

アイメイクの落とし方


 アイメイクや口紅など色のついた化粧品は、ファンデーションを落とす前に専用のリムーバーを使って落とします。これを怠ると長年の蓄積が色素沈着になり、顔をくすませ、シワの原因にもなるそうです。


1)水で濡らしたカット綿にポイントメイクリムーバーを五百円玉大の大きさの量を染み込ませます。 \


2)全体になじませたら、薄く縦に4枚に裂きます。


3)そのうちの2枚を三角形に折り、下まぶたの際(きわ)に沿ってのせます。


4)そののせたカット綿を片手で押さえながら、別のカット綿を上まぶたで上下に転がし、メイク汚れをなじませます。


5)ポイントメイクリムーバーを染み込ませた綿棒を使って、マスカラを下のカット綿に移すように落とします。


6)最後に、片方の手でこめかみを押さえながら、アイメイクを移し取ったカット綿を、目尻から目頭に向かって、汚れを拭きながら取ります。



 以上です。どうでしょうか? うまくできたでしょうか。

美肌ミトンのつくりかた●顔をほかほかに

美肌ミトンのつくりかた●顔をほかほかに


 ミトンというのは、親指だけが離れて他の指が一緒になっている手袋のことです。ああ、あの手袋のことか、とおわかりになったでしょう。ぼくもその名前までは知りませんでした。(笑)


 用意するものは、不要になったタオル(2枚)です。


1)1枚のタオルを2枚に切り、返し縫いで袋をつくります。


2)親指が袋の中できっちり収まるように端から数センチのところに縫い目を入れます。

 以上です。



ミトンの使い方

 入浴中なら、熱めのお湯で絞って、顔をマッサージします。

 部屋でやるなら、電子レンジで30秒〜1分ほど温めて。

 顔の凹凸にあわせて耳までピタッと手が密着します。

 なお、縫い目が肌にあたらぬように、ミトンは裏返して使うのがおすすめだそうです。


お手軽スチームパックの方法●かぶるだけで顔がホカホカします

お手軽スチームパックの方法●かぶるだけで顔がホカホカします


 この方法をとると、かさかさだった肌がしっとり、ぷるぷるの絹ごし豆腐のような肌になるそうです。



1)ローションパックをします。



2)シャワーキャップに2箇所穴をあけて呼吸できるようにします。



3)それを耳まで包み込むように顔にかぶります。



 これだけです。それであなたのお肌もぷるんぷるんになるそうです。










しわ・たるみのお手入れ法

しわ・たるみのお手入れ法


●水分不足による小じわ

 目のまわりに出るちりめんじわやカラスの足跡など、肌表面に近い部分にできる浅いシワには、ローションパックや美白パックなど表皮ケアをしてください。

 そのあと、指先でシワを開いてアイクリームを叩き込むようにつけます。そして、片方の手で目尻を固定しながら、反対の手の指先で目尻から目頭に向かっ
て、成分を入れ込むとよいそうです。



●筋肉のくせによる大じわ・たるみ

 深部のシワのケアには、筋肉に働きかけるマッサージが効果的です。ウォーターマッサージで眠っている筋肉を揺り動かしましょう。

 できてしまったシワは、ほぐして伸ばしてあげればいいそうです。
 左右の片側だけに深いシウがある場合は、そちらがたるんでいる証拠だから、意識してたるんでいる側の歯でものを噛むなど、筋肉を使うようにしましょう。



●究極のしわとり3マッサージ

 マッサージは口元や額、眉間(みけん)など肌の深い部分にできるシワに効果的です。


1)手のひら全体で頬を包み込みます。親指は耳の後ろのくぽみに、あとの指はこめかみにあてて、強めに圧力をかけて体温を伝えます。


2)手のひらの位置はそのままで、横に引っ張りましょう。


3)さらにその位置から上に向かって肌をぐっと持ち上げます。


 この3つの動きでできる簡単マッサージを、暇なときに何度でもやってみてください。


ボディスクラブの方法

ボディスクラブの方法

お風呂で週1回のケアでよいそうです。


1)ボディ用のスクラブ剤かボディシャンプーで全身をケアします。


2)かかとは軽石などでこすり角質を落とします。


3)ひじ、ひざはスクラブ剤をつけたタオルでやさしく擦(す)ります。



リンパマッサージの方法

 リンパの流れをよくしてデトックスする方法です。お肌が薔薇色に変わるそうです。

1)あごの先端から耳たぶの付け根へ、輪郭沿いに指の腹で押しながらすべらせます。

2)耳たぶの付け根に到達したら手のひらで首をつかみ、鎖骨に向かって下ろします。左右交互に数回繰り返します。

3)耳の付け根から肩へ向かって首の両側を指の腹で押します。

4)鎖骨のくぼみの中に指をいれ、内から外へ動かしながら押します。

5)指全体で胸を内から外へ向かって押します。

6)わきの下のリンパを前側からつかんで押します。

7)指を背中側にまわして、わきの下を押します。

ウォーターマッサージの方法

●ウォーターマッサージの方法

 肌の深部を活性化させるためだそうです。

 筋肉の流れに沿って顔に水を注ぎます。お肌の奥からパワーが甦り、肌のキメが整い、メイクのノリもよくなるそうです。

 肌表面が水分を含むので透明感がでてハリや弾力性も戻ります。水分と油分のバランスがとれるので脂浮きが気になる方にもおすすめということです。
 

ウォーターマッサージの方法

 ホームセンターや100均で売ってるような、鶴首スポイドが先についた容器(スプレー容器)に水をいれます。

 この容器がないときは、霧吹き状のスプレー容器でもよいそうです。要はあまりお金をかけずにキレイになることです。その霧吹き状のスプレーはノズルを調整して水が1本でお肌にあたるようにします。


 そしてそれを額から水をかけます。筋肉をひきしめる効果があるそうです。

 額→右目→右頬→口のまわり→左頬→左目→鼻筋

の順に。

 水は下から上にかけるのがポイントだそうです。

 これを容器1本分の水がなくなるまでくりかえすそうです。
 でも、ひとりだと水がたれたりしてやりにくいので、風呂場でやるといいとか。半身浴をしながら。


 このウォーターマッサージは、筋肉の流れに沿ってお肌を奥から活性化させるためだそうです。すると、潤い倍増、毛穴も改善とのことです。

クレンジングの方法

●クレンジング

 クレンジングオイルではなくて、クリーム状のものをチューブから3センチほど手のひらにだします。
 手のひらにだしたものを、ちからをいれないで自分の体温で時計回りにこすります。
 ちからをいれすぎると、その摩擦力でお肌にトラブルを起こすそうです。

 そしてそれを両頬、額、鼻、あごの5点にぬります。


 のこりのクリームを両手であわせて、

1)汚れを落とす時に、まず、あごの中心から耳たぶへ


2)鼻のきわから耳にむかって、指をうかさずに、全部の指をつかって。
 中指を目の下からこめかみまで、鼻筋を右手、左手で上がっていって、額の中心からこめかみの方へ。そしてこめかみで止めます。

 それから、鼻筋、鼻、横鼻、口と鼻の間を下げないで持ち上げるように指を使います。そしてあごから、両頬にかけて持ち上げるように。鼻の上を上げるつもりでひっぱり、耳までクレンジングします。

 そのときに、お肌の神経に対してこう話しかけながら。「お肌が下がらないように、持ち上げてね」と唱えます。


 この一連の動作をどれくらいやるかというと、3回だそうです。3回やると、ちからをいれなくても自然に汚れがとれるそうです。

 それから湿らせたコットンでふき取ります。ふき取る順番は、クレンジングした順番と同じです。一度ふきとったらコットンを裏返して、もういちどふき取ります。

 このクレンジングは夜やって、朝はぬるま湯だけでいいそうです。

シミのお手入れ法

シミのお手入れ法


●薄いシミの場合

 肌表面に近い浅い部分にできる薄い色のシミは、ローションパックで肌表面を整えたあと、美白パックをして表面の色素を吸い上げるんだそうです。美白パックはシミの個所の部分だけでもいいみたいです。その上からラップで覆うと効果がアップします。


美白パック

1)ローションパックで肌表面を整えます。

2)美白効果のあるクレイパックのようなものでメラニン色素を吸い上げます。このとき、気になる部分を集中的にパックしてもOKです。



●濃いシミの場合

 薄いシミのお手入れの方法に、ビタミンCパックを加えます。

1)ローションパックで肌表面を整えます。

2)美白効果のあるパック剤でメラニン色素を吸い上げます。

3)水で湿らせたカット綿にビタミンC誘導体入りの美容液を含ませ、シミの部分に直接貼り付けて色素をキャッチします。その上からラップで覆うとさらに効果がアップします。

ローションパックの方法

●ローションパックの方法

 毎日、朝晩2回やること。

1)顔全体をおおうような長めのコットン(カット綿 7×14センチぐらい)を水でぬらして、両手で軽くはさんで水気を切ります。

2)化粧水をそのカット綿に含ませるのですが、大きさは五百円玉大ぐらい。含ませたら全体になじませます。

3)そのカット綿を縦方向に5枚に裂きます。

4)1枚目は下まぶたの際からあごにのせます。呼吸しやすいように口と鼻の部分を穴をあけます。

5)2枚目はまぶた全体と顔をおおうように。

6)3枚目と4枚目は、こめかみから耳のうしろにかけてはります。左右の頬は逆V字になるように。

7)最後の5枚目は首筋にはります。

 そしてそのまま3分間おきます。

 3分間以上したかったら、ラップ(口と鼻に穴をあけて)でおおうか、シャワーキャップを顔にかぶれば5分から10分はOKです。


 パックをはがしたあと、両手でローションを顔になじませるようにゆっくりおさえます。

佐伯チズ流極上スキンケア●夏のダメージ肌を徹底ケア

 テレビでやっていたものです。

 からだの方は秋を迎える準備ができているから、お肌も夏の疲れや汚れをしっかり落として秋を迎えなければなりません。
 それをしないと、秋にいろいろなトラブルが起こるそうです。

 そこで、夏の汚れの落とし方

●クレンジング

 クレンジングオイルではなくて、クリーム状のものをチューブから3センチほど手のひらにだします。
 手のひらにだしたものを、ちからをいれないで自分の体温で時計回りにこすります。
 ちからをいれすぎると、その摩擦力でお肌にトラブルを起こすそうです。

 そしてそれを両頬、額、鼻、あごの5点にぬります。


 のこりのクリームを両手であわせて、

1)汚れを落とす時に、まず、あごの中心から耳たぶへ


2)鼻のきわから耳にむかって、指をうかさずに、全部の指をつかって。
 中指を目の下からこめかみまで、鼻筋を右手、左手で上がっていって、額の中心からこめかみの方へ。そしてこめかみで止めます。

 それから、鼻筋、鼻、横鼻、口と鼻の間を下げないで持ち上げるように指を使います。そしてあごから、両頬にかけて持ち上げるように。鼻の上を上げるつもりでひっぱり、耳までクレンジングします。

 そのときに、お肌の神経に対してこう話しかけながら。「お肌が下がらないように、持ち上げてね」と唱えます。


 この一連の動作をどれくらいやるかというと、3回だそうです。3回やると、ちからをいれなくても自然に汚れがとれるそうです。

 それから湿らせたコットンでふき取ります。ふき取る順番は、クレンジングした順番と同じです。一度ふきとったらコットンを裏返して、もういちどふき取ります。

 このクレンジングは夜やって、朝はぬるま湯だけでいいそうです。



●スクラブ洗顔

 1週間に1回ぐらい。

 スクラブ剤と洗顔料を1:1にして、手のひらのうえでまぜます。あわがたつように。

 スクラブに洗顔料をまぜることによって、やわらかさが加わることで汚れをぱらぱらとってくれるそうです。

 それを顔につける順番も洗う順番も、クレンジングと同じです。ポイントは、やさしくつつむように丸く洗うのだそうです。

 このスクラブ洗顔は夏は1週間に1回、冬は10日に1回の割合で。

 そして、すすぎは最低20回。下から上にむかって。つまりお肌がたるまないで持ち上がるようにという意味で。



●ウォーターマッサージ

 ホームセンターや100均で売ってるような、スポイドが先についた容器に水をいれます。
 そしてそれを額から水をかけます。筋肉をひきしめる効果があるそうです。

 額→右目→右頬→口のまわり→左頬→左目→鼻筋

の順に。

 水は下から上にかけるのがポイントだそうです。

 これを容器1本分の水がなくなるまでくりかえすそうです。
 でも、ひとりだと水がたれたりしてやりにくいので、風呂場でやるといいとか。半身浴をしながら。

 このウォーターマッサージは、筋肉の流れに沿ってお肌を奥から活性化させるためだそうです。すると、潤い倍増、毛穴も改善とのことです。



●ローションパック

 毎日、朝晩2回やること。

1)顔全体をおおうような長めのコットン(カット綿 7×14センチぐらい)を水でぬらして、両手で軽くはさんで水気を切ります。

2)化粧水をそのカット綿に含ませるのですが、大きさは五百円玉大ぐらい。含ませたら全体になじませます。

3)そのカット綿を縦方向に5枚に裂きます。

4)1枚目は下まぶたの際からあごにのせます。呼吸しやすいように口と鼻の部分を穴をあけます。

5)2枚目はまぶた全体と顔をおおうように。

6)3枚目と4枚目は、こめかみから耳のうしろにかけてはります。左右の頬は逆V字になるように。

7)最後の5枚目は首筋にはります。

 そしてそのまま3分間おきます。

 3分間以上したかったら、ラップ(口と鼻に穴をあけて)でおおうか、シャワーキャップを顔にかぶれば5分から10分はOKです。


 パックをはがしたあと、両手でローションを顔になじませるようにゆっくりおさえます。


 これでおわりです。テレビでやっているのをノートをとっていきました。ノート3ページ分もありました。
 あなたの美肌のためのスキンケアに少しでも役立てばいいのですが。表現がつたないところは申し訳ありません。

 ではまた。

 Ventvert
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