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紫外線の種類による化粧品の使い分け

●紫外線の種類による化粧品の使い分け


 地上に届く紫外線には、長波長紫外線(∪VA)と中波長紫外線(∪VB)があるそうです。

 ∪VA(長波長紫外線)は真皮まで届いてシワやたるみの原因になります。

 ∪VB(中波長紫外線)は表皮に強く作用してシミ、そばかすの原因をつくるといわれます。

 日焼け止めクリームなどに見られる

「PA++」などは∪VA、

「SPF30」などは∪VB

の防止効果の程度を示すもので、

前者は+の数が多いほど高い効果が認められ、後者は数値が大きいほど、日焼けを遅らせることができるとされています。


 そのために

UVAは「PA」

UVBは「SPF」

で対策をとらなければなりません。


 紫外線に関してはこれからいろいろしらべていきますので、なにかわかったら情報をアップしますね。


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