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クレンジングの方法

●クレンジング

 クレンジングオイルではなくて、クリーム状のものをチューブから3センチほど手のひらにだします。
 手のひらにだしたものを、ちからをいれないで自分の体温で時計回りにこすります。
 ちからをいれすぎると、その摩擦力でお肌にトラブルを起こすそうです。

 そしてそれを両頬、額、鼻、あごの5点にぬります。


 のこりのクリームを両手であわせて、

1)汚れを落とす時に、まず、あごの中心から耳たぶへ


2)鼻のきわから耳にむかって、指をうかさずに、全部の指をつかって。
 中指を目の下からこめかみまで、鼻筋を右手、左手で上がっていって、額の中心からこめかみの方へ。そしてこめかみで止めます。

 それから、鼻筋、鼻、横鼻、口と鼻の間を下げないで持ち上げるように指を使います。そしてあごから、両頬にかけて持ち上げるように。鼻の上を上げるつもりでひっぱり、耳までクレンジングします。

 そのときに、お肌の神経に対してこう話しかけながら。「お肌が下がらないように、持ち上げてね」と唱えます。


 この一連の動作をどれくらいやるかというと、3回だそうです。3回やると、ちからをいれなくても自然に汚れがとれるそうです。

 それから湿らせたコットンでふき取ります。ふき取る順番は、クレンジングした順番と同じです。一度ふきとったらコットンを裏返して、もういちどふき取ります。

 このクレンジングは夜やって、朝はぬるま湯だけでいいそうです。

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